深夜、泣き崩れる私
心強い女性の味方
電話で連絡したあと、盗聴発見業者のリガードの担当の方に来てもらう日を相談しました。
ここで大切なことは、絶対に盗聴されていると思われる場所からの電話連絡は避けるということです

もし、私の部屋が盗聴されているとすれば、彼にも話が筒抜けになってしまいます。
近所に友人の家があったので、当日はまずそこへ来てもらいました。
話すのに、自分の部屋で盗聴されていたら困ると思ったからです。
私の仕事が終わった深夜でしたが、リガードの方はちゃんと来てくれました。
会社帰りの方も、夜働いている方にも対応できるように、24時間体制であることがすごく心強かったです。
また、変装して来てくれるというのもありがたかったです。
私の場合は、彼がどこからか見ていたらどうしよう・・・という不安があったので、とても助かりました。
主婦の方であれば、ご近所の目が気になると思います。そんな時に、変装して来てくれると助かりますよね。
大きな荷物を担いで「いかにも盗聴の調査に来ました」という格好で来られては、
女性としては恥ずかしい気持ちがあります。
根気強く私の話を聞いてくれました
早速、リガードの方に私の話を聞いてもらいました。
途中から、感極まって泣いてしまったのですが、今思えば支離滅裂な私の話をゆっくり落ち着いて聞いてくれました。
「私が話していない内容まで彼が知っている」ということは、十分に盗聴の可能性があるということでした。
彼は何度も私の家に来ているし、私が安心しきっているので盗聴器を仕掛けるのは簡単だからという理由でした。
業者の方が話す内容を聞いていると、益々盗聴器が仕掛けられているのかもしれないと思えてきました。
私の悩みや意見をちゃんと聞いてくれたことが、安心につながりました。
親身な対応をしてもらえるということは、女性にとってとても嬉しいことです。
盗聴の調査依頼をする女性は、皆が「もし思い違いだったら恥ずかしいな」という感情を抱えていると思います。
その気持ちを大切にしてくれることが、依頼のし易さにつながると思います
盗聴発見業者リガードさんの公式サイトはこちら